国家公務員のメンタルヘルスのためのガイドブック

「国家公務員とメンタルヘルス」


 職員のためのガイドブック 

 全体版

 分割版

  表紙

  P1   身近なストレス要因にはどのようなものがあるでしょうか。
       ストレスを受けることにより、心と身体に様々な反応が現れます。

  P2   ストレスによる心と身体の様々な反応の例をみてみましょう。

  P3   ストレスが心身に与える反応・影響は3つの段階に分かれます。
       心の病気は身近な人はもとより自分もかかりうるものです。        

  P4   あなたの心身の状態を自分でチェックすることが重要です!

  P5   ストレスチェック制度の留意点

  P6   心の健康づくりのためにあなたができること
         

  裏表紙   人事院こころの健康相談室などの紹介


 管理監督者のためのガイドブック 

 全体版

 分割版

  表紙

  P1       目次

  P2      社会が大きく変化しています。職場も職員の意識も変わってきています。

  P3      心の疾病で休んだ職員の状況は?

  P4      どうして心の疾病を発症するのでしょうか。

  P5~7   【特集】「パワー・ハラスメント」について

  P8      部下の心の疾病対策①  ~コミュニケーションに取り組もう~

  P9      部下の心の疾病対策②  ~早期発見、早期対応が重要~

  P10,11  部下の心の疾病対策③  ~まずは部下と話をし、相談を受けましょう~

  P12     部下の状態が深刻な場合 ~自殺の可能性~

  P13     部下の心の疾病対策④  ~自分で安易に判断せずに相談してください~

         【重要】あなたの所属する機関の取組を調べてください。

  P14     早期発見から受診までのフローチャート(例)

         【重要】過労死等の防止のための取組

  P15,16 ストレスチェック制度を活用しましょう。

  P16    集団ごとの集計・分析と職場環境の改善

  P17    あなたも一人の職員です。

  P18    あなた自身の心の健康づくりのためにあなたができること

  裏表紙   人事院こころの健康相談室の紹介

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