人事院規則15―14(職員の勤務時間、休日及び休暇)の一部改正について

  
1.趣旨及び概要 
    超過勤務命令の上限時間を、1箇月について45時間かつ1年について360時間(他律的業務の比重の高い部署に勤務する職員は、1箇月について100時間未満かつ1年について720時間等)等と設定する等の改正を行う。
  
2.公布日 
  平成31年2月1日

3. 施行日
  平成31年4月1日   
  
4.担当 
  職員福祉局職員福祉課