職員の勤務時間、休日及び休暇の運用について(平成6年職職―328)の一部改正について
 
1.趣旨及び概要
 定年退職日等まで4週間を切った職員がフレックスタイム制を活用する場合には、4週間未満の単位期間による割振りを可能とし、離職等の日までなるべくフレックスタイム制を活用できるよう措置する。
 
2.発出日
平成29年2月14日
 
3.施行日
平成29年2月14日
 
4.担当
職員福祉局職員福祉課