育児休業等の運用について(平成4年職福―20)の一部改正について
 
1.趣旨及び概要
フレックスタイム制の拡充に伴う国家公務員の育児休業等に関する法律(平成4年法律第109号)及び人事院規則19―0(職員の育児休業等)の一部改正に伴い、育児短時間勤務を行う場合の勤務の形態の単位期間について所要の改正を行う。
 
2.発出日
平成28年2月5日
 
3.施行日
平成28年4月1日
 
4.担当
職員福祉局職員福祉課