「国家公務員のテレワークに資する勤務時間の在り方に関する研究会」報告書について
 
平成20年7月31日
職 員 福 祉 局


 

 人事院では、ITを活用した場所と時間に関する柔軟な働き方であるテレワークのうち、在宅勤務の活用や環境整備等について、平成19年4月から、「国家公務員のテレワークに資する勤務時間の在り方に関する研究会」(座長:今野浩一郎 学習院大学経済学部教授〔別紙1(PDF形式/12.0KB)参照〕)を設置し、検討してきたが、このたび同研究会の報告書が取りまとめられた。
 報告書は、公務への在宅勤務導入に当たっての視点等の基本認識を示すとともに、在宅勤務導入の進め方、在宅勤務実施上の主な課題等について検討・整理を行っている。〔別紙2(PDF形式/12.0KB)参照〕
報告書本文(PDF形式/466.0KB)
参考資料(PDF形式/427.0KB)





 

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