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試験の実施結果 (〔 〕内は昨年度) |
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申込者数 |
22,186人 |
〔 |
21,200人 〕 |
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合格者数 |
1,494人 |
〔 |
1,545人 〕 |
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倍 率 |
14.9倍 |
〔 |
13.7倍 〕 |
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採用予定人員 |
約 597人 |
〔 |
約 605人 〕 |
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合格者の状況 |
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(1) |
合格者数は法文系811人、理工系540人、農学系143人の合計1,494人となっている。 |
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(2) |
女性の合格者数は300人で、昨年度(297人)より3人増加し、合格者数は過去2番目に多いものとなっている。また、合格者に占める女性の割合は20.1%で、昨年度(19.2%)より0.9ポイント増加し、過去最高となっている。
行政、法律、経済の3区分では、女性の合格者数は179人(昨年度174人)、合格者に占める割合は23.7%(昨年度23.1%)であり、合格者数及び合格者に占める割合ともに過去最高となった。 |
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(3) |
出身学校別の合格者数は、国立大学1,129人(75.6%)、公立大学36人(2.4%)、私立大学321人(21.5%)、その他短大・高専・外国の大学等8人(0.5%)となっている。
合格者の出身学校数は108校(昨年度114校)である。 |
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(4) |
10人以上の合格者を出した大学は25校(昨年度24校)である。 |
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(5) |
学歴別の合格者数は、大学院653人(43.7%)、大学卒113人(7.6 %)、大学卒見・在・中退720人(48.2%)、その他8人(0.5%)となっている。うち、法科大学院の合格者数は71人、公共政策大学院の合格者数は48人となっている。 |
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(6) |
行政、法律、経済の3区分の合格者の出身校数は71校(昨年度69校)となっている。 |
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・人事院としては、多くの大学等の出身者が採用されるなど、多様な人材が確保されることを期待している。 |
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以 上 |
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参 考(試験日程) |
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申込受付期間 |
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4月 1日〜4月 8日 |
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第1次試験日(教養・専門多枝) |
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5月 3日 |
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第2次試験日(総合・専門記述) |
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5月24日 |
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(人物) |
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5月28日〜6月12日 |
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最終合格者発表日 |
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6月23日 |
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| 〈官庁訪問について〉 |
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今年度の官庁訪問開始時期は、最終合格者発表日の翌日である6月24日(水)からとなっている。 |
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