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一般職試験(高卒者・社会人〈係員級〉)はこちら
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採用までの流れ(2026年度)
国家公務員への採用を希望する受験者は、国家公務員採用試験第1次試験合格後に各省庁の採用選考を受けてください。各省庁が一般職試験(大卒程度試験)からの採用に向けた選考を行う「官庁訪問」は、7月2日(木)(事前予約開始は6月25日(木)午前9時)から実施されます。
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【 例 】
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採用までの流れは、大きく分けて、 ➀業務説明会等による情報収集、②採用試験、③官庁訪問の3つからなっています。 第2次試験の際にお配りする 「第2次試験受験者の皆様へ」(PDF)(2026年度)を参考にしてください。
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➀業務説明会等による情報収集 |
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国家公務員としての活躍の場は様々な分野に広がっています。職務内容等を紹介するため、人事院では各省庁と協力して、各種業務説明会、イベント等を開催しています。詳しくは以下を御覧ください。 |
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②採用試験 |
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受験案内を閲覧してください。試験申込みはこちらから行ってください。受付期間は限られていますので、期間内に必ず申込手続を行ってください。 |
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③官庁訪問 |
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「最終合格=採用」ではありません。各官庁における面接等を受けていただく必要がありますので、志望する官庁を積極的に訪問しましょう。官庁訪問は、志望する官庁に関する知識を深めるとともに、試験合格後の採用に向けた自己PRの重要な機会となります。
※2026年度においては、7月4日(土)にも官庁訪問を実施する場合があります。実施の有無については、訪問予定省庁にご確認ください。 |
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【2026年度 官庁訪問ルール】
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| ■各省庁人事担当課長会議申合せ(2026.2.25)NEW |
・概要(一般職(大卒程度試験))(PDF)
・申合せ本文 (PDF)
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| ■ 2026年度版 官庁訪問ガイド (2026.4.30更新)NEW |
・一般職試験(大卒程度試験)(PDF) ← 官庁訪問ルールの解説です。是非御参照ください。
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| ■官庁訪問に関するQ&Aページはこちら |
| ■引き続き官庁訪問を積極実施している省庁一覧 NEW |
7月27日(月)から再開される一般職(大卒程度)試験合格者を対象とした官庁訪問で積極募集している省庁等は
以下のリンク先をご覧ください。
ご自身の試験区分と合わせて確認していただき、官庁訪問をご検討ください。
なお、本リストは網羅的なリストではなく、リストに掲載されていない省庁等もまだ官庁訪問を受け付けている
可能性があります。訪問を考えている省庁等がリストにない場合でも、省庁等にお問合せください。 |
【7月24日(金)現在】
○本府省 行政区分・教養区分
○本府省 技術系区分・教養区分
○地方機関 行政区分・教養区分
(北海道、東北、関東甲信越、東海北陸、近畿、中国、四国、九州、沖縄)
○地方機関 技術系区分・教養区分
○独立行政法人 行政区分・技術系区分・教養区分 |
■ 一般職試験(技術系区分、教養区分)既合格者向け早期官庁訪問(2026年度)については【こちら】
※過年度試験(2023年度、2024年度又は2025年度)合格者のうち、技術系区分での採用を希望する既合格者を対象として
実施される官庁訪問です。
教養区分合格者については、「技術系区分での採用を希望する者」のみ訪問可能です。
(事務系での採用を希望する場合には、通常の官庁訪問にご参加ください。) |
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| 〈参考情報〉 |
| 2026年度一般職試験(大卒程度試験)1次合格者等対象合同業務説明会について |
| 各府省(本府省採用)が実施する業務説明会について |
| 2026年度の官庁訪問期間中の「官庁訪問相談・通報窓口」について |
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