総務課広報室総務課広報室2026 8月号 人事院月報 ①業務スリム化・向上部門①業務スリム化・向上部門◆本省の部 政策立案に集中するための庶務業務の外部委託(金融庁 総合政策局組織戦略監理官室)◆地方の部 一元的なFAQ構築による職員負担の軽減(総務省 近畿管区行政評価局)②デジタルツール活用部門②デジタルツール活用部門◆本省の部 AI爆速ハイクオリティWeb生成(国土交通省 航空局安全部安全政策課)◆地方の部 生成AI「Copilot Chat」活用の取組について(国土交通省 中部地方整備局木曽川上流河川事務所)③魅力的な職場づくり部門③魅力的な職場づくり部門◆本省の部 職員のウェルビーイングを高める先進的なオフィス改革~行くのが億劫な職場から、働きたくなるオフィスへ~(文部科学省 総合教育政策局男女共同参画共生社会学習・安全課+学力調査室)◆地方の部 オフィスBGMの導入 ~リラックスできる職場環境を目指して~(国土交通省 中部地方整備局四日市港湾事務所)④人材開発部門④人材開発部門◆本省の部 「キャリア月間」での三位一体のキャリア形成支援(経済産業省 大臣官房秘書課/組織経営改革事務局)◆地方の部 未来志向のジョブローテーション(財務省 北海道財務局総務部総務課)18内閣人事局と人事院は、令和8年5月25日、ワークスタイル変革取組アワード2026」の最優秀賞8組を決定し、対面・オンライン併用で授賞式を開催しました。本アワードは、国家公務員のワークスタイル(働き方)をより良くするための優良事例を職員投票で選ぶもので、令和5年に開始し、今回で3回目を迎えました。最優秀賞を受賞した取組の概要を紹介します。今回は、各府省庁から251件の応募がありました。事務局(内閣人事局・人事院)による一次選考を経た24件について、全国の国家公務員に投票を呼びかけたところ、9,600人を超える職員からの投票があり、8つの取組を最優秀賞に決定しました。人事行政報告「ワークスタイル変革取組アワード2026」最優秀賞決定及び授賞式について~約1万人の投票を経て最優秀賞が決定~最優秀賞取組一覧最優秀賞取組一覧
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