第四回会合 3 学生との対話第四回会合は、「『誰に』伝えるか?を探冒頭、それぞれの種に応じてグループに本会合においては、学生の視点も学びなり出す」をテーマとするWSとして開催されました。第三回会合で抽出した公務のキーワードを「六つの種」に分類・作成した言葉を学生に対して示しつつ、それぞれの魅力に関連した具体的なエピソードや想いを語りながら、フィードバックを得ました。分かれ、関連する自身の経験やその種に魅力を感じる理由などを整理し、プレゼンに向けた準備を行いました。後半からは学生が参加し、メンバーから六つの種を元にしたプレゼンが行われました。学生からは「職員個人の実際の経験やキャリアについての生の話に魅力を感じた。」「自分の仕事がどのような変革を起こしているかが伝わるとより魅力的。」「この職員と一緒に働きたいと思えることが重要。」などの意見が述べられ、メンバーからも学生に対して質問がなされました。がら、メンバーの考えている「公務の魅力」がより広く伝えられる言葉への再整理を行うことができました。▲(第四回)学生を交えた意見交換の様子▲(第五回)カスタマージャーニーマップのイメージ03人事院月報 No.924「想い」を乗せた言葉―ブランドメッセージができるまで特集
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